販売する業務用太陽光発電のメーカーシェアブログ:2016-7-21


人前に出て、何かをする。
出来ることを、披露する。
自分のことを、評価する。

今となれば当たり前のことなのに、
おれは、いちいち心の中で引っかかります。

外から見ればそんな風に感じないかもしれないけれど、
おれの心の中は、常に葛藤の嵐であり、
それを越えての行動なので、
見えているよりも負荷がかかっていることが多いんですよね。

おれの中に流れている、
親父の血とお母さんの血は、
おれと言う一人の人間、女性を形作り、
おれもまた流れを繋いでいく…

おれ…という存在が自分がどう思おうと、
周りには少なからぬ影響がある…

だけど、自分を感じ、表現しようとしたときに、
未だに足枷になっているのが
「女の子だから…」と言う「呪文」なんです。

しかし、おれが男の子だったら
きっと「男の子なんだから」になり変わっていたのだろうな。
いずれにしろ、同じなのかもしれないのですが…

しかし、我が家の二人の息子はおれから生まれ、
一緒にいるのが長いので、おれの影響が色濃いはずなんですが、
これがまた…

おれは自分自身の経験から、
「男の子だから」と言ったことは
まずないと思うんですが…

男だから、女だから、
…ということはあまり意識しておらず、
一つの個性くらいに思ってきたし、今もそのはずです。

しかし、しかし!
我が家の息子達と来たら、
世に聞くオトコ達の言動をするのです。

まず、返事をしない。
顔を向けるだけとか、頷くだけとか…
全く何を考えているのかさっぱりわからない!

で「返事をしなさい」と言うと
逆ギレされることも…

言わなければ解らないことって
おれはたくさんあると思うんですけどねぇ〜

世の男性の読者様、
どうお考えになられますか?




- 注目サイト一覧 -

入間 賃貸
URL:https://www.townhousing.co.jp/shop/iruma/
入間 賃貸チェック




上大岡 賃貸の案内
URL:https://www.townhousing.co.jp/shop/kamiooka/
上大岡 賃貸